この記事では、ドコモ光のおすすめプロバイダについて解説します。
プロバイダ選びはとても大事です。
プロバイダを選び間違えると「思ったより遅い」「料金が高い」といった事につながることもあるため、事前にしっかり比較することが重要です。
特に「通信速度」や、キャッシュバックや割引を含めた「実質月額料金」はプロバイダごとに差があるため、トータルでどれだけお得かを見極めることがポイントです。
当サイトやが定義するドコモ光のおすすめプロバイダは、「通信速度が速い」「実質月額が安い」「キャッシュバックが確実に受け取れる」の3つを満たした、総合的に優秀なプロバイダです。
どこから申し込むのが一番お得なのか、この記事を読めば分かります。
【結論】ドコモ光の1番おすすめプロバイダはOCN!キャッシュバックが3.7万円で実質月額料金も一番安い!
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結論、ドコモ光のプロバイダで1番おすすめは「OCN」です。
OCNは、実質月額料金・通信速度・キャッシュバック条件のバランスが最も優れているプロバイダです。
実質月額は4,800円台と最安水準でありながら、通信速度も450Mbps以上と十分に高速で、日常利用から動画視聴まで快適に使えます。
さらに、キャッシュバックは最大37,000円と高額で、開通から4ヶ月後に受け取れるうえ、手続きもシンプルなので確実に受け取りやすいのが特徴です。
「実質月額の安さ」「キャッシュバックの受け取りやすさ」「安定した通信速度」を重視するなら、まず選んで間違いないプロバイダです。
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失敗しない!ドコモのお得なプロバイダを選ぶ4つのポイント
プロバイダがたくさんある中で、失敗せずにお得なプロバイダを選ぶためにはどういうしたらよいでしょうか?
ここでは、ドコモ光のプロバイダを選ぶためのポイントを4つ紹介します。
1. 通信速度の速いプロバイダを把握する

プロバイダの選び方、1つ目のポイントは「通信速度」です。
ドコモ光は同じ回線を使っていても、プロバイダによって速度に差が出ます。
実際の測定データ(※)を見ると、AsahiNet(568.47Mbps)、hi-ho(530.47Mbps)、GMOとくとくBB(507.96Mbps)などは500Mbps前後と高速です。
一方で、DTIやBB.exciteは300Mbps台、楽天ブロードバンドは200Mbps台となっており、プロバイダによって体感速度に差があります。
ドコモ光の各プロバイダの通信速度
| プロバイダ | 通信速度 (Mbps)※ |
|---|---|
OCN | 4.0 456.82Mbps |
GMO | 5.0 507.96Mbps |
nifty | 4.0 458.36Mbps |
DTI | 1.0 327.61Mbps |
BB.excite | 1.0 322.89Mbps |
hi-ho | 5.0 530.47Mbps |
AsahiNet | 5.0 568.47Mbps |
エディオンネット | 3.0 437.61Mbps |
BIGLOBE | 4.0 456.64Mbps |
アンドライン | 4.0 468.92Mbps |
Tcom | 3.0 417.49Mbps |
WAKWAK | 2.0 355.68Mbps |
楽天ブロードバンド | 1.0 245.56Mbps |
※みんなのネット回転速度(通称;みんそく)から集計(各プロバイダ母数100以上)
快適に使いたいなら、「通信速度450Mbps以上のプロバイダ」を選ぶのがおすすめです。
2. 実質月額料金が安いプロバイダを選択候補に入れる
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プロバイダの選び方、2つ目のポイントは「実質月額料金」です。
いくら通信速度が速くても、月額料金が高ければ長く使うほど損をしてしまいます。
実質月額料金とは、「総支払額(月額料金・初期費用など)−キャッシュバックなどの割引」を契約期間で割った、実際に負担する金額のことです。
つまり、見た目の月額料金ではなく、「最終的にいくら支払うのか」で判断することが重要になります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 総支払額 | 月額料金×36ヶ月+初期費用+工事費用 |
| 割引額 | キャッシュバック+キャンペーンなど |
| 実質月額料金(※) | (総支払額−割引額)÷36ヶ月 |
ドコモ光の場合、プロバイダによってキャッシュバックの有無や金額が大きく異なるため、月額料金だけでなくトータルの支払額で比較する必要があります。
目安としては、戸建て1ギガプランであれば「実質月額5,000円前後」ならコスパが良い水準といえます。
※実質月額料金は、契約期間(36ヶ月など)やキャンペーン条件によって変動するため、必ず最新の公式情報を確認してください。
3. キャッシュバックの受取時期が少しでも早いプロバイダを選択する

プロバイダの選び方、3つ目のポイントは「キャッシュバックの受取時期」です。
キャッシュバックは金額だけでなく、「いつ受け取れるか」も重要なポイントになります。
ドコモ光では、OCN・DTI・BB.exciteは4ヶ月後、GMOとくとくBBは5ヶ月後、@niftyは8ヶ月後と、プロバイダによって受取時期に差があります。
当然ですが、受取時期が早いほど忘れにくく、確実にキャッシュバックを受け取れるため有利です。
また、プロバイダによってはキャッシュバックがない場合や、ポイント還元のみで有効期限があるケースもあるため注意が必要です。
できるだけお得に契約したいなら、以下を目安に選びましょう。
- 4〜5ヶ月以内に受け取れる
- 手続きがシンプル
- 現金で受け取れる
4. キャッシュバックの受取手続きが簡単なプロバイダを選ぶ

プロバイダの選び方、4つ目のポイントは「キャッシュバックの受取手続きの簡単さ」です。
キャッシュバックは金額だけでなく、「どれだけ簡単に受け取れるか」も重要です。
例えば、申請用メールに口座情報を入力するだけで受け取れるプロバイダもあれば、複数の手続きや申請が必要なケースもあります。
手続きが複雑になるほど、申請を忘れてしまい、結果的にキャッシュバックを受け取れないリスクが高くなります。
また、ドコモ光のプロバイダの中には、キャッシュバックではなくdポイントで還元される場合もありますが、ポイントは使い道が限られているうえ、有効期限もあるため注意が必要です。
そのため、確実にお得に契約したいなら、「現金で受け取れて、手続きが簡単なプロバイダ」を選ぶのがおすすめです。
なお、キャッシュバックの適用条件はしっかり確認しておきましょう(最大〇〇万円という誇大表現が多くあります)
実際より良く見せかける表示が行われたり、過大な景品付き販売が行われると、それらにつられて消費者が実際には質の良くない商品やサービスを買ってしまい不利益を被るおそれがあります。
引用元:消費者庁|景品表示法
少しでもおかしいなと感じた場合は、総務省の電気通信消費者相談センターに電話して相談しましょう。
ドコモ光のプロバイダ13社の比較表|4つのポイントを元に5点満点で比較!
ここでは、ドコモ光のプロバイダ13社を比較しました。
以下4つのポイントを元に5点満点で評価しました。
- 実質月額料金(戸建て1ギガのネットのみ契約で算出)
- 通信速度(みんなのネット回線速度から集計)
- キャッシュバックの受取り時期
- キャッシュバック受取り方法
当サイトの評価基準について
当サイトでは、公正を期すため、独自の評価ガイドラインに基づいた厳正な選定を行っております。
| プロバイダ | 総合評価 | 実質月額料金 (36ヶ月利用時) (戸建て1ギガプラン) (ネット契約のみ) | 通信速度 (Mbps)※ | キャッシュバック 受取時期 (開通後) | キャッシュバック 受取方法 |
|---|---|---|---|---|---|
OCN | 4.75 | 5.0 4,830円 | 4.0 456.82Mbps | 5.0 4ヶ月後 | 5.0 申請用メールに口座入力 |
GMO | 4.25 | 3.0 5,566円 | 5.0 507.96Mbps | 4.0 5ヶ月後 | 5.0 申請用メールに口座入力 |
nifty | 3.75 | 3.5 5,302円 | 4.0 458.36Mbps | 2.0 8ヶ月後 | 5.0 申請用メールに口座入力 |
DTI | 3.25 | 4.0 5,256円 | 1.0 327.61Mbps | 5.0 4ヶ月後 | 3.0 dアカウントに進呈されるが有効期限あり |
BB.excite | 3.00 | 3.0 5,580円 | 1.0 322.89Mbps | 5.0 4ヶ月後 | 3.0 dアカウントに進呈されるが有効期限あり |
hi-ho | 2.13 | 1.5 6,469円 | 5.0 530.47Mbps | 1.0 キャッシュバックなし | 1.0 キャッシュバックなし |
AsahiNet | 2.00 | 1.0 6,689円 | 5.0 568.47Mbps | 1.0 キャッシュバックなし | 1.0 キャッシュバックなし |
エディオンネット | 1.88 | 2.5 5,858円 | 3.0 437.61Mbps | 1.0 キャッシュバックなし | 1.0 キャッシュバックなし |
BIGLOBE | 1.88 | 1.5 6,469円 | 4.0 456.64Mbps | 1.0 キャッシュバックなし | 1.0 キャッシュバックなし |
アンドライン | 1.88 | 1.5 6,469円 | 4.0 468.92Mbps | 1.0 キャッシュバックなし | 1.0 キャッシュバックなし |
Tcom | 1.50 | 1.0 6,689円 | 3.0 417.49Mbps | 1.0 キャッシュバックなし | 1.0 キャッシュバックなし |
WAKWAK | 1.25 | 1.0 6,689円 | 2.0 355.68Mbps | 1.0 キャッシュバックなし | 1.0 キャッシュバックなし |
楽天ブロードバンド | 1.13 | 1.5 6,469円 | 1.0 245.56Mbps | 1.0 キャッシュバックなし | 1.0 キャッシュバックなし |
※みんなのネット回転速度(通称;みんそく)から集計(各プロバイダ母数100以上)
ドコモ光のおすすめプロバイダランキング3社|実質月額料金や速さで選定!
上記13社の比較表をもとに、特におすすめできるプロバイダを上位3社に絞って紹介します。
キャッシュバック額だけでなく、受取の確実性・手続きの簡単さ・受取までのスピードまで総合的に評価しているため、迷わず選べる内容になっています。
「プロバイダ選びで失敗したくない」「お得に契約したい」「キャッシュバックを取りこぼしたくない」という方は、このランキング上位から選べば間違いありません。
1位. OCN|ドコモ光のプロバイダの中で実質月額が一番安い!キャッシュバックも3.7万円と高額!
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| 詳細 | |
| 総合評価 | 4.75 |
|---|---|
| 実質月額料金 (36ヶ月利用時) (戸建て1ギガプラン) (ネット契約のみ) | 5.0 4,830円 |
| 通信速度 (Mbps) | 4.0 456.82Mbps |
| キャッシュバック 受取時期 (開通後) | 5.0 4ヶ月後 |
| キャッシュバック 受取方法 | 5.0 申請用メールに口座入力 |
OCNは、ドコモ光のプロバイダの中でも「実質月額料金・キャッシュバック額・受け取りやすさ」のバランスが最も優れているプロバイダです。
実質月額料金は4,800円台とドコモ光プロバイダで一番安く、通信速度も平均450Mbps以上と十分に高速です。
さらに、キャッシュバックは開通から4ヶ月後に受け取ることができ、申請用メールに口座情報を入力するだけと手続きも非常に簡単です。
このように、「安さ」「速さ」「確実に受け取れるキャッシュバック」の3点が揃っているため、ドコモ光を契約するなら最もバランスの良いプロバイダといえます。
| 👍 おすすめな人 | ⚠️ おすすめしない人 |
|---|---|
| 実質月額料金をとにかく安くしたい人 | 通信速度を最優先したい人 |
| キャッシュバックを確実に受け取りたい人 | キャッシュバックをすぐ受け取りたい人 |
| 手続きが簡単なプロバイダを選びたい人 | 数ヶ月以内に現金を受け取りたい人 |
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キャッシュバックを含めた3年間の実質月額料金
実質月額料金(3年総額)とは、総支払額(月額料金+初期費用+工事費用など)から、総割引額(キャッシュバック+キャンペーン)を引いた、実支払額の3年分の金額を36ヶ月で割った金額です。
実際に支払うトータルの料金の指標として利用されています。
| 実質月額料金 | |
| 戸建て1ギガ | 4,830円 |
|---|
1ギガ(戸建て)の実質月額を見る(タップで開く)
| ドコモ光×OCN 1ギガ(戸建て) | |
|---|---|
| 月額料金×3年間 (5,720円×36ヶ月) | 205,920円 |
| 工事費 | 0円(実質無料) |
| 事務手数料 | 4,950円 |
| キャッシュバックを含めた割引 | ▲37,000円 |
| 3年間の合計 | 173,870円 |
| 実質月額 | 4,830円 |
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キャッシュバック受け取りの流れ
ドコモ光をOCN経由で申し込む。
利用開始月の3か月後の月末頃、OCNより「OCN ID(メールアドレス)」宛に送信されるメールに記載の「現金還元特典振込口座登録サイト」で振込口座など還元に必要な情報の登録をメール配信から30日以内に行ってください
現金還元進呈時期は、ご利用開始月の4ヶ月後の月になります
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2位. GMOとくとくBB|キャッシュバックが5ヶ月後に受け取れる!通信速度も500Mbps以上と高速!
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| 詳細 | |
| 総合評価 | 4.25 |
|---|---|
| 実質月額料金 (36ヶ月利用時) (戸建て1ギガプラン) (ネット契約のみ) | 3.0 5,566円 |
| 通信速度 (Mbps) | 5.0 507.96Mbps |
| キャッシュバック 受取時期 (開通後) | 4.0 5ヶ月後 |
| キャッシュバック 受取方法 | 5.0 申請用メールに口座入力 |
GMOとくとくBBは、ドコモ光のプロバイダの中でも「通信速度の速さ」がトップクラスのプロバイダです。
平均速度は500Mbps以上と非常に高速で、オンラインゲームや動画視聴などでも快適に利用できます。
一方で、実質月額料金はやや高めで、キャッシュバックの受取時期も5ヶ月後とOCNより遅めです。
ただし、申請用メールに口座情報を入力するだけで受け取れるため、手続き自体は簡単です。
このように、「速度重視で快適に使いたい人」に向いているプロバイダといえます。
| 👍 おすすめな人 | ⚠️ おすすめしない人 |
|---|---|
| とにかく通信速度を重視したい人 | 実質月額料金を最優先で安くしたい人 |
| オンラインゲームや動画を快適に使いたい人 | キャッシュバックをできるだけ早く受け取りたい人 |
| 手続きが簡単なプロバイダを選びたい人 | トータルコスト重視で最安を選びたい人 |
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キャッシュバックを含めた3年間の実質月額料金
実質月額料金(3年総額)とは、総支払額(月額料金+初期費用+工事費用など)から、総割引額(キャッシュバック+キャンペーン)を引いた、実支払額の3年分の金額を36ヶ月で割った金額です。
実際に支払うトータルの料金の指標として利用されています。
| 実質月額料金 | |
| 戸建て1ギガ | 5,566円 |
|---|
1ギガ(戸建て)の実質月額を見る(タップで開く)
| ドコモ光×GMOとくとくBB 1ギガ(戸建て) | |
|---|---|
| 月額料金×3年間 (5,720円×36ヶ月) | 205,920円 |
| 工事費 | 0円(実質無料) |
| 事務手数料 | 4,950円 |
| キャッシュバックを含めた割引 | ▲10,500円 |
| 3年間の合計 | 200,370円 |
| 実質月額 | 5,566円 |
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キャッシュバック受け取りの流れ
ドコモ光をGMOとくとくBB経由で申し込む。
キャッシュバック特典は、ドコモ光工事開通月を含む4ヶ月目に基本メールアドレス宛にキャッシュバック特典の振込に関するご指定口座確認のご案内メールを送信します。
ご登録があった翌月末日(営業日)にご指定の口座に振り込みます。
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3位. nifty|ドコモ光の老舗プロバイダ!信頼性と安心感で選びたい人にピッタリ!
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| 詳細 | |
| 総合評価 | 3.75 |
|---|---|
| 実質月額料金 (36ヶ月利用時) (戸建て1ギガプラン) (ネット契約のみ) | 3.5 5,302円 |
| 通信速度 (Mbps) | 4.0 458.36Mbps |
| キャッシュバック 受取時期 (開通後) | 2.0 8ヶ月後 |
| キャッシュバック 受取方法 | 5.0 申請用メールに口座入力 |
niftyは、1980年代からある老舗プロバイダで、信頼性の高さに定評があります。
ドコモ光のプロバイダの中でも、実質月額料金と通信速度のバランスが良く、安定して使いたい人に向いています。
実質月額料金は5,300円前後と比較的安く、通信速度も平均450Mbps以上と日常利用には十分な水準です。
一方で、キャッシュバックの受取時期が8ヶ月後と遅めなのがデメリットです。
ただし、申請用メールに口座情報を入力するだけで受け取れるため、手続きはシンプルで分かりやすいのが特徴です。
このように、「信頼性のあるプロバイダを選びたい人」「バランス重視で選びたい人」に適したプロバイダといえます。
| 👍 おすすめな人 | ⚠️ おすすめしない人 |
|---|---|
| 老舗プロバイダの安心感・信頼性を重視したい人 | 最近の新しいプロバイダを使いたい人 |
| 料金と速度のバランスを重視したい人 | キャッシュバックを早く受け取りたい人 |
| 手続きが簡単なプロバイダを選びたい人 | 実質月額を最安にしたい人 |
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キャッシュバックを含めた3年間の実質月額料金
実質月額料金(3年総額)とは、総支払額(月額料金+初期費用+工事費用など)から、総割引額(キャッシュバック+キャンペーン)を引いた、実支払額の3年分の金額を36ヶ月で割った金額です。
実際に支払うトータルの料金の指標として利用されています。
| 実質月額料金 | |
| 戸建て1ギガ | 5,302円 |
|---|
1ギガ(戸建て)の実質月額を見る(タップで開く)
| ドコモ光×nifty 1ギガ(戸建て) | |
|---|---|
| 月額料金×3年間 (5,720円×36ヶ月) | 205,920円 |
| 工事費 | 0円(実質無料) |
| 事務手数料 | 4,950円 |
| キャッシュバックを含めた割引 | ▲20,000円 |
| 3年間の合計 | 190,870円 |
| 実質月額 | 5,302円 |
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キャッシュバック受け取りの流れ
ドコモ光をnifty経由で申し込む。
振込予定月前月に送付されるご案内メールに従って、キャッシュバックお受取口座の登録を行ってください。
開通月を含む8カ月目にキャッシュバック特典の振り込みを行います。
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ドコモ光のプロバイダについてよくある質問にお答えします。
- ドコモ光はプロバイダごとで通信速度は変わるのですか?
- IPv6とIPv4はどういう役割で何が違うのですか?
- プロバイダ毎にサポート体制や付帯サービスは違いますか?
- ドコモ光のプロバイダは後から変更できますか?
Q1. ドコモ光はプロバイダごとで通信速度は変わるのですか?
ドコモ光は同じフレッツ光回線を利用していますが、プロバイダごとに「混雑の回避方法」や「設備の強さ」が異なるため、通信速度に差が出ます。
特に夜間など利用者が多い時間帯では、混雑対策がしっかりしているプロバイダほど速度が落ちにくく、体感速度にも違いが出ます。
つまり、同じドコモ光でもプロバイダ選びによって快適さが大きく変わるため、速度を重視する人はプロバイダ選びが重要です。
「インターネットの速度は、利用する設備や回線の混雑状況などにより変化します。」
引用:総務省|電気通信サービスの利用に関するガイドライン
https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/d_syohi/kankei_hourei-guideline.html
Q2. IPv6とIPv4はどういう役割で何が違うのですか?
IPv4とIPv6はインターネットの通信方式の事です。プロバイダがIPv6とIPv4のどちらを採用してるかによって「回線の混雑しやすさ」が変わってきます。
従来のIPv4は利用者が多く混雑しやすいのに対し、IPv6は新しい通信方式で混雑を避けやすく、安定して高速通信がしやすい特徴があります。
そのため、現在はIPv6対応のプロバイダを選ぶのが基本です。
「IPv6は、インターネットの円滑な利用を可能とするために導入が進められています。」
引用:総務省|IPv6の普及・高度化の推進
https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/ipv6/index.html
Q3. プロバイダ毎にサポート体制や付帯サービスは違いますか?
プロバイダごとにサポート体制や付帯サービスは異なります。
例えば、電話サポートの対応時間、セキュリティサービスの有無、メールサービスなどがプロバイダごとに違うため、使い勝手にも差が出ます。
そのため、料金や速度だけでなく、サポート内容も含めて選ぶことが大切です。
「電気通信サービスは、事業者ごとに提供条件や内容が異なります。」
引用:消費者庁|電気通信サービスの契約に関する注意喚起)
https://www.caa.go.jp/notice/assets/consumer_policy_cms103_260305_01.pdf
Q4. ドコモ光のプロバイダは後から変更できますか?
ドコモ光のプロバイダは、契約後でも変更することは可能です。
ただし、変更には手続きが必要で、場合によっては手数料が発生することもあるため注意が必要です。
また、プロバイダによってはキャンペーンの適用条件が変わる場合もあるため、契約前にしっかり比較して選ぶことが重要です。
「My docomo(Web)にてお手続きいただけます。」
引用:NTTドコモ|ドコモ光契約後にプロバイダは変更できますか?
https://www.docomo.ne.jp/faq/detail?faqId=247418

